2006年3月28〜30日 【甲種輸送】伊豆箱根鉄道、検査出場
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3月28日 ED32+5000系(第一編成) ※大場〜三島二日町にて
| 駿豆線大場の工場から伊豆箱根鉄道大雄山線の第一編成が検査出場しました、牽引はED32が担当し三島まで回送されました。三島で翌日まで留置しJRの機関車で相模貨物まで甲種が行われます。そして相模貨物で翌日まで留置し、翌朝に大雄山線の連絡線のある小田原まで輸送されます。小田原からは大雄山線のコデ165型が牽引して大雄山の車庫まで輸送されます。地理的には近いですが全行程3日間の長旅です。 |

3月30日 コデ165型、小田原まで5000系を迎えに

3月30日 小田原からコデ165+5000系(第一編成)
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